保育の特色

保育の特色

『楽しく遊びながら学ぶ』
保育園は、0歳児の赤ちゃんから預かります。無意識に様々な物を触ったり口に入れたりしながら、生き方を学んでいきます。おもちゃなどの教材や絵本ピアノ…様々な体験を通し、楽しく遊びながらこころもからだも成長するように保育を展開していきます。大人も子どもも共通することですが、褒められたり認められたりするとうれしくなり全てにおいて向上します。出来たことだけで無くその子のいいところを気づき認めて伸ばしていきます。

保育の特色

保育の特色

『ひとつの目標に向かって子ども達と先生達が一緒になってやり遂げる』
運動会や発表会では、子ども達と先生達が、一緒に話し合いながら目標に向かって練習します。練習していくうちに子ども達が自信を持って堂々と演技する姿は、とても感動します。子ども達にとっても自信に繋がり楽しい思い出になっているようです。気づいたらごっこ遊びをしています。

保育の特色

保育の特色

『楽しく遊びながら学ぶ』
以上児さんは、かっこいいお兄ちゃん、お姉ちゃんとして未満児さんは、可愛い弟、妹の様な存在になり、一緒に活動することでお互いが頼れる関係になります。異年齢児の日を設け多くの関わりを持たせるように展開していきます。

保育の特色

保育の特色

『ひとりはみんなのためにみんなはひとりのために』
年長児さんの最終目標は、自分の出来ることは自分でやり遂げクラス全体で良いことも悪いことも自分たちで話し合い解決しお互いに助け合いながら歩んでいくことです。年長児さんひとりひとりが、役割を持ち多くの体験を展開しながら夢に向かって力強く歩めるように計画していきます。

保育の特色

保育の特色

すもう遊び、サッカー遊び(年長児)、ふれあいサッカー大会
☆その他
・はだし保育
・英語教室(ECCジュニア) 月2回 3~4歳児
・体育教室(シモダスポーツ) 月1回 3~5歳児
年長児さんの仕上げとしてすもう遊びやサッカー遊びを通しこころとからだを育てあげます。なかでもサッカー遊びは、他園との交流も含めて最後にサッカー大会を行います。ひとつの園で収まるのではなく数多くの年長児さんと触合うことで一緒に小学校で頑張るお友達を見つけてほしいとおもっています。
★保育という言葉は、養護+教育が一緒になって保育といいます。0歳児から預かる保育園では、両方とも必要不可欠な要素です。子ども達が、明るく元気で心豊かに成長していくために様々な保育を展開していきますが、保護者様のご協力も必要な要素です。子ども達の一番の幸せは、大好きな保護者様に温かく包まれているときです。保育園は、子ども達だけでなく大人達も楽しめる施設でありたいと思っています。気負わずに私達と一緒に楽しみながら子ども達の成長を見守っていきましょう。お気軽にお話し下さい。